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令和6年第5回倉敷市議会(第4回定例会) 12月3日(火) 本会議 質問
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内容
会議録
令和6年第5回倉敷市議会(第4回定例会)
12月3日(火) 本会議 質問
未来クラブ
矢野 周子 議員
1 防災対策について
2 教育関連について
3 星野仙一記念館からの寄贈品について
4 公民館のトイレについて
◆40番(矢野周子 君) (拍手) 皆さんおはようございます。未来クラブの矢野 周子でございます。
今任期最後の議会となりました。4年間、多岐にわたる質問をさせていただきました。いろいろお世話になりました伊東市長さんはじめ、執行部の皆さん方に心から感謝申し上げます。
では、通告に従いまして一問一答の方式で、できるだけ簡潔に質問してまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
1項目め、防災対策について質問いたします。
1番目、自主防災会について。
まず、自主防災会の情報共有について質問いたします。
現在、倉敷市内で発会しています自主防災会が、どのような活動をされているのか、把握されているのでしょうか。
私の住んでいます菅生学区の三田という地区があります。この地区は、倉敷市内で初めて自主防災会が立ち上がった地域でございます。11月17日10時から、三田地区で防災訓練が行われるとの御案内をいただき、参加してまいりました。町内に住んでいらっしゃる高齢者から子供さんまで、約100人の方々が参加していました。3つの班に分けて、救急救命法、そして自宅にある毛布を担架にできることを教えていただいたり、地域歩きをしてマンホールの確認、消防車を見学、そして消火器での実践、最後に、子供会の役員の皆さんが避難食をすぐに食べられるような状態にしてくださって、みんなで一緒に食べて、感想を言ったりして、和やかな雰囲気の中で終わりました。災害に遭ったらという危機感を感じながら、町内挙げての訓練をしているのだと感じています。
このように、それぞれの自主防災会が様々なメニューを考え、工夫して実践している一方で、役員交代やコロナ禍での活動縮小から、回復できていない自主防災組織もあるのだということをお聞きしております。市内各地で発会している自主防災会は確かに増えているものの、その活動内容はそれぞれに温度差があると感じております。立ち上げても、どんな内容で活動していいか分からない。実践していないところもあるのではないでしょうか。
まず、自主防災組織が市内に幾つ設立されているのか、またどのような活動をされているのかをお聞かせください。
○議長(中島光浩 君) 大本総務局参与。
◎総務局参与(大本進 君) 矢野 周子議員さんの御質問にお答えさせていただきます。
本市では、現在506の自主防災組織が結成されております。自主防災組織によって沿岸部や山間部など、それぞれの地域で想定される災害リスクが異なるため、活動の内容は様々です。令和5年度の活動報告によりますと、多くの自主防災組織で、防災知識の習得や地域における防災活動を学ぶため、出前講座の受講や研修への参加などが実施されております。
また、訓練につきましては、避難経路の確認、連絡網などを活用した情報伝達、安否確認、避難の際の声かけ、初期消火方法の学習、資機材の点検など、様々な訓練が各地域で実施されているところでございます。
○議長(中島光浩 君) 矢野 周子議員。
◆40番(矢野周子 君) 自主防災組織が506あるということが分かり、地域によっては出前講座を利用したり、研修を受けたりしているということがよく分かりました。
次に、各自主防災会同士の情報の共有があれば、もっと活動を考えやすいと思いますけれども、立ち上げても、そのままの状態で年月がたってしまう事例もあるともお聞きしております。もっとスムーズに、先進的な活動をしている自主防災組織との情報の共有、そして団体同士の連携ができたりすることで、様々なメニューを考えられる体制ができてくるのではないかと感じております。そうすることによってそれぞれの自主防災会のスキルも上がっていき、倉敷市全体の防災力向上につながっていくのではないでしょうか。
また、先進的な取組、活動をしている自主防災会の活動例について、インスタグラムや動画などで情報を配信してはどうでしょうか。実際の活動している状況が目で見て分かり、そのことが地域防災力の向上につながっていくのではないかと考えます。当局のお考えをお聞かせください。
○議長(中島光浩 君) 大本総務局参与。
◎総務局参与(大本進 君) 本市では、自主防災組織が避難訓練を実施するに当たっては、訓練の種類や方法、また各地域の特性に応じたものとなるよう、企画の段階から、職員が地域の方と一緒に考えるなどの支援を行っているところでございます。
また、自主防災組織同士で互いの訓練を見学し、自分たちの訓練に取り入れるなど、工夫しているところもあると伺っております。
訓練内容などの共有につきましては、現在、先進的な自主防災組織の取組事例を市ホームページに写真つきで掲載し紹介しているところでございます。今後は、自主防災組織から提供していただいた訓練の様子の動画につきましても掲載してまいりたいと思いますので、よろしくお願いします。
○議長(中島光浩 君) 矢野 周子議員。
◆40番(矢野周子 君) 私は、やはり目で見るということが大事じゃないかなと思っております。ですから、その地域地域の人が活動の場所に行けない、それを動画で配信するという形で考えていただけるということでしたので、これからどうぞよろしくお願いいたします。
この項の最後、防災士の活動の活性化についてお伺いいたします。
防災士の資格者の養成は、現在倉敷市で行っているので、年々増えていると感じています。私の住んでいる地域の西岡自主防災会は、毎年1名ずつ、費用を支援し拡充を図っています。そうすることによって災害時はもちろんのこと、平常時から、地区の防災士と地域の方々とが連携して活動できる仕組みづくりができていくのではないかと感じています。しかしながら、市民の皆さんにおきまして、防災士の認識、知名度は低いのではないかなと考えています。
常日頃から、防災士の方と地域の役員の皆さんとの連携ができていけば、地域力も上がっていきますし、連携を図ることによって連帯感といいますか、地域の方々にとっても防災士の方々にとっても、顔の見える関係で地域連携を取っていただくことにより活性化し、よりよい活動が推進されていくのではないかと考えます。当局のお考えをお聞かせください。
○議長(中島光浩 君) 大本総務局参与。
◎総務局参与(大本進 君) 本市の防災士育成講座は、受講に要件がありまして、市が支援する地区防災計画、個別避難計画の作成に積極的に携わること及び地域防災力の向上のために活動すること、また地域の自主防災組織の中で防災訓練など防災に関する指導を行うこと、さらに自主防災組織が未結成の町内会などに結成を働きかけることの3点を要件とし、町内会や自主防災組織からの推薦により受講していただくこととなっております。
受講により防災士となられた方には、くらしき防災フェアや避難所運営研修に参加していただいておりまして、避難所開設の際には運営にも携わっていただいております。さらに、地域での避難訓練などに積極的に取り組んでいただくよう、現在お願いしているところでございます。
また、今年度から在住の小学校区の町内会やコミュニティー協議会から問合せがあった場合は、該当する地域で同意のあった防災士の方の氏名、連絡先を紹介することとしておりまして、現在、防災士154人の方が同意、登録されているところでございます。
今後とも、地域と防災士の連携強化や防災士の活動の活性化を進めてまいりたいと考えております。
○議長(中島光浩 君) 矢野 周子議員。
◆40番(矢野周子 君) 地域での周知を図っていただくということ、そしてそうすることによって地域防災力が上がっていくと思いますので、地域のためにもどうぞよろしくお願い申し上げます。
3項目め、倉敷ふれあいの丘公園について質問いたします。
山陽ハイツ跡地の都市防災公園及び複合施設整備事業について、先日、公園の名称が倉敷ふれあいの丘公園と決まりましたと発表されています。
交流棟が設置されるとお聞きしておりますけれども、どのような交流棟になっていくのでしょうか。もう少し詳細についてお聞かせいただきたいと思います。
○議長(中島光浩 君) 伊東市長。
(市長 伊東 香織君 登壇)
◎市長(伊東香織 君) 長年皆様に親しまれてまいりました山陽ハイツでございますが、老朽化に伴い、取壊しせざるを得ない状況になりまして、その跡に自然や地形を生かした、多世代が集う都市防災公園ということをテーマとして、現在、建物そして場所の整備を進めているところでございます。
公園は、日頃から皆様に使っていただける場所であり、災害のときにも避難していただくとか、ボランティアの活動の拠点となる場所にしたいと思っておりまして、その中で、今御質問いただきました交流棟についてでございます。この交流棟につきましては、まず基本的には、市の元の消防局の建物を使って整備しまして、皆さんにずっと使っていただいております今の倉敷市文化交流会館の中にあります音楽練習室とか多目的室などの部分を、こちらのほうに移転、合築することにしておりますので、この音楽練習の部屋とか会議などの多目的室というところが大きな内容になります。
また、それだけではなくて、交流棟であり、ほかの場所に来られる多くの方々と、まさに交流していただけるようにするということもありますので、そこから1階上の屋外テラスのほうに出ていただいて、イベント広場ともつないで、一体的な利用もできるように設計しております。
そして、災害時には、この公園自体が都市防災公園という形でございますが、まず名称を丘公園ということで、公園自体が高台にあることがすぐ分かっていただけるように、公園の名前の最後のところで示す形にしました。御質問の交流棟の使い方につきましては、災害時には、災害ボランティアの方々の活動の拠点でありますとか、その中で例えば炊き出しをされたり、また救援活動や医療等の活動を行われる方もここで、もちろん保健所等が中心にはなってくるわけでございますが、いろんなボランティアの方々もいらっしゃいますので、そういう部分として活用できるような形も考えているところでございます。大きな場所でございますので、基本的には災害ボランティアの方々の活動拠点というふうに考えております。
全体といたしまして、日頃から多くの方に集っていただき、交流を図っていただいて、災害時には安全、安心の拠点ともなるような、そういう場所としての利用を想定しているところでございます。
○議長(中島光浩 君) 矢野 周子議員。
◆40番(矢野周子 君) 伊東市長、詳しい御説明ありがとうございます。よく分かりました。
私は、以前真備町で災害があったときに、自衛隊の方々の居場所を確保することができなかったなということを認識しております。自衛隊の方は、自己完結型で任務を果たすということはよく分かっております。でも、人であります。普通の方の何倍も働いてくださっています。私が考えるに、児島の台風災害があったとき、重たい畳を抱えてどんどんどんどん運んでくださっていた様子、それから真備の災害のときも本当に一生懸命働かれていました。任務を安全に遂行していただくためにも、気兼ねなく休息できる思いやりスペースの確保が必要ではないかなというふうに感じております。このことは要望させていただきたいと思いますが、寄り添った対応をぜひとも、どうぞよろしくお願いいたします。
2項目めは、教育関連についてお伺いいたします。
1項目め、GIGAスクール構想について質問いたします。
まず、これまでの学校等での活用状況はどうなっているのでしょうか。子供たちの学校内での状況を、まずお聞かせください。
そして、1人1台パソコンの更新に当たっての方針についてお伺いいたします。
令和2年度に整備しました児童・生徒1人1台パソコンの更新時期を迎えるとお聞きしております。かなりの予算の確保が必要だと思います。この更新に当たっての予算の確保、その方針はどのように考えているのでしょうか。お聞かせください。
○議長(中島光浩 君) 早瀬教育次長。
◎教育次長(早瀬徹 君) 倉敷市教育委員会では、GIGAスクール構想により、令和2年度から1人1台パソコンの整備を行い、令和3年度から学校の授業等での活用を開始いたしました。
現在、学校や家庭において、児童、生徒や教員との間で情報の共有化を即時に行うことができる授業支援ソフトや、個々の習熟度に応じた課題に取り組むことができるデジタルドリル等を活用した主体的な学習を進めております。
文部科学省は、1人1台パソコンの更新に当たり、都道府県を中心とした共同調達等を実施することで、更新費用の一部を補助することとしております。
倉敷市教育委員会におきましても、現在、岡山県と県内市町村で構成された共同調達会議へ参加し、更新に向けて検討しているところでございます。
○議長(中島光浩 君) 矢野 周子議員。
◆40番(矢野周子 君) 情報の共有ができている子供たちの様子が、よく分かりました。また、更新に当たって国からの補助が、私は3分の2と聞いておりますけれども、それにしても相当な予算措置が必要だと考えます。しっかりとした計画で進めていただき、子供たちがスムーズにパソコン利用ができる環境をつくっていただきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
次に、更新時におけるパソコンの処分についてお伺いいたします。
一度に更新時期を迎えるため、多くのパソコンの処分が必要となります。パソコンの処分に当たっては、データの適切な消去、パソコンの中に含まれているレアメタル等の金属の再資源化など、どのような処分方法をお考えなのか、お聞かせください。
○議長(中島光浩 君) 早瀬教育次長。
◎教育次長(早瀬徹 君) 令和5年10月26日付の文部科学省・環境省・経済産業省通知、GIGAスクール構想の下で整備された1人1台端末等の適切な処分等についてでは、GIGAスクール構想により整備した使用済端末には、有用な金属が多く含まれており、適正に再使用または再資源化を推進することが示されております。
また、この通知では、端末を廃棄する場合は、データの適切な消去など情報漏えいを防止することや、使用済小型電子機器等の再資源化の促進に関する法律、いわゆる小型家電リサイクル法等に基づき再資源化するよう適切に処分することも求められております。
倉敷市教育委員会といたしましては、1人1台パソコンを更新する際には国の方針に基づき、状態のいいパソコンの再使用や、法に基づく認定事業者への処理委託等、適切な再資源化を図ってまいります。
○議長(中島光浩 君) 矢野 周子議員。
◆40番(矢野周子 君) 私は、以前テレビで、福祉作業所がレアメタルを取ったりとか、そういう流れ作業をしているのを見ました。岡山県下にあるかどうかも分かりませんが福祉作業所などに委託するか、適切な再資源化に努めていただくよう、これは要望とさせていただきます。
3項目め、星野仙一記念館からの寄贈品について質問いたします。
星野 仙一さんは平成30年1月4日にお亡くなりになられ、来年1月には7年がたとうとしています。また、星野仙一記念館が令和3年11月30日に閉館して、はや3年が経過しようとしています。
私は令和4年の6月議会で、記念館からの寄贈品についての質問をさせていただきました。その際には、効果的な展示方法や展示場所については今後検討していきたいとの答弁をいただきました。しかしながら、まだ展示されるには至っていないのが現状であります。
市民の方やファンの方からは、今もなお、星野仙一記念館からの寄贈品の展示はいつからなの、どこでされるのと聞かれる機会が何度となくあります。皆さんは、一日も早い展示を待ち望まれています。常設の展示場所の選定には、ある程度時間がかかるということは理解できるわけでありますが、もうすぐ7年がたつ、そういう時期になっております。
そこで、一日でも早い時期に、どこかで展示していただきたいなというふうに思います。例えば、星野 仙一さんゆかりのプロ野球球団が、倉敷マスカットスタジアムにおいて、オープン戦、公式戦などを開催する際に、寄贈品の一部を臨時的に展示するということだけでもできないでしょうか。そうしていただくことにより、きっと市民の皆さんやファンの皆さんに喜んでいただけると思っています。
そして、展示する際には、プロ野球球団にもお話しすれば、広報活動などで協力していただけるのではないかなと思っております。そうすることにより、改めて星野 仙一さんの野球への情熱、その偉業、また郷土愛、人となりを分かっていただける絶好のチャンスになるのではないかと考えます。
星野仙一記念館の寄贈品は倉敷のスポーツ振興に資するだけでなく、日本中のファンの方が、本市を訪れていただけるきっかけにもなるのではないかと考えております。こういったことから、この寄贈品は観光資源としても、大変貴重な品々だと考えております。ぜひ、一日でも早い時期に展示する機会を設けていただくことを強く強く要望させていただきたいと思っております。また、皆さんがその日を期待して待っていると思いますので、できるだけ早い機会にどうぞよろしくお願いいたします。
私の任期最後の質問は、トイレの洋式化について質問いたします。
トイレの質問は、かなりの回数させていただいております。このたびは公民館のトイレについて質問いたします。
これまでも公共施設のトイレについては何回となく質問し、トイレの洋式化率は少しずつ上がっていると実感しております。しかしながら、このたび、市民の皆さんからは、公民館のトイレを洗浄式暖房便座にしてほしいなと強い要望が上がっております。市民の皆さんが、文化事業、料理教室などによく利用されている公民館のトイレでございます。
市民サービスの向上にもつながることですので、まずは基幹公民館からでも温水洗浄機能つき暖房便座の導入を図ってほしいと考えます。そして、トイレの洋式化を図るのでしたら、どの施設も同じように温水洗浄機能つきトイレにしてほしいと考えます。やはり皆さんが家でお使いになっているのは、そういったトイレでございます。公民館の行事は、幼児から高齢者に至るまで、様々な行事が組まれていますので、トイレの活用頻度は高いと考えます。当局のお考えをお聞かせください。
また、洋式化がすぐに難しい施設はあるかと思います。私自身、和式トイレの3点セットと呼んでおりますが、縦バー、横バー、足形マークを設置することにより和式トイレもスムーズに利用でき、そしてトイレを掃除する方にとっても、汚れる頻度が少なくなったよということを聞いております。たかがトイレ、されどトイレだと思っておりますが、当局のお考えをお聞かせください。
○議長(中島光浩 君) 早瀬教育次長。
◎教育次長(早瀬徹 君) 本市の公民館は全て避難所に指定されていることから、各館に男女1か所以上の洋式トイレを設置しております。
現在、倉敷市教育委員会では、令和4年3月策定の倉敷市公共施設個別計画に基づき、施設の複合化や長寿命化改修に取り組む中で、トイレの洋式化をはじめ、温水洗浄機能つき暖房便座の設置につきましても検討していくこととしております。
また、個別計画におきまして、現状維持とされた公民館につきましても、手すりの設置や足形シールの貼付けなど、誰もが使いやすいトイレとなるよう、施設の利用実態や老朽化の状況等を考慮して整備に努めてまいります。
○議長(中島光浩 君) 矢野 周子議員。
◆40番(矢野周子 君) ただ、洋式トイレだけでなく、つけるときには、後づけで洗浄機能をつけたりとか、暖房便座にしたりとか、そういうことが倉敷市の中を見ていても温度差があるんですね。どうせやるのだったら同じものを各地域につけてほしいですし、やっぱり市民の皆さんが御自宅で利用されているのは温水洗浄機能つき暖房便座です。ですから、それを推進していただき、倉敷市でやるときは統一した形でやっていただきたいなと思います。
この任期最後の議会をトイレの質問で締めさせていただきます。身近な問題にもすぐ対応していただける、人に優しい倉敷市であってほしいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。最後までの御清聴、ありがとうございます。(拍手)
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